ケータイ小説 野いちご

益田くんのヒミツ

作品番号
1505659

最終更新日
2018/5/23

益田くんのヒミツ

無透明/著 ジャンル/その他
1ページ
PV数/6・総文字数/201

俺は、高校1年。

益田高麗

女子にはかっこよくてクールとよく言われる。それもあってかそれなりに彼女もいた。けれどなんでだか物足りなさが残った


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