研究室で、女を語る。

恋愛(ラブコメ)

研究室で、女を語る。
作品番号
1245464
最終更新
2015/08/15
総文字数
3,649
ページ数
55ページ
ステータス
完結
PV数
44,308
いいね数
0

美容の話も恋の話も、

女友達と語れば盛り上がる。


わざわざ男の先生と

研究室で語る必要あります?

この作品のレビュー

★★★★★
2015/09/05 21:52
投稿者: flea さん
センスあるなあ

この方の小説はみんなそうなんですけど、1ページに一回必ずオチというかセンスのある言葉があって、楽しくなって次々とページをめくってしまいます。ちょっと変わった二人の恋物語をぜひどうぞ!

この方の小説はみんなそうなんですけど、1ページに一回必ずオチというかセンスのある言葉があって、楽しくなって次々とページをめくってしまいます。ちょっと変わった二人の恋物語をぜひどうぞ!

続きを見る
★★★★★
2015/08/15 19:10
投稿者: 月乃ミラ さん
ネタバレ
とある研究室にて。

先生は語る。


君は一応女性なのか?


先生は語る。


女性を知りたいので協力を。


先生は語る。


その瞬間、息も出来なかったと………。


だから


先生は知りたい。


君がどんな反応を見せるのか?


君がどんなふうに笑うのか?


君がーーーー


だから


先生は引くーーー


瞼にスッとアイラインをーーーー


ん?


これは恋の始まりなのか?


気になる方は是非、一読を。


笑えるのに何故か
キュンしちゃう
作者様ならではの
特別なラブコメディ。
お薦めします。





レビューを見る

この作品のひとこと感想

すべての感想数:27

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop