ケータイ小説 野いちご

私の高校生活(実話・恋愛)

作品番号
1185341

最終更新日
2015/3/9

私の高校生活(実話・恋愛)

ゆりりんだぉ/著 ジャンル/恋愛(実話)
1ページ
PV数/46・総文字数/143

2014年の4月私は、とある高校に入学したばかりの事の話だ。私は、新しい高校での友達を作るためにLINEというアプリケーションを使いクラスのグループに入り片っ端から挨拶をする事にした。そんなある日の事である。ある少年I,HからLINEが突然来てその日からよくLINEをするようになったのです。入学してから3日後突然その少年I,Hから告白をされた私は、その少年I,Hと付き合う事になった。そして、その次の日から私は、少年I,Hと一緒に登校したり一緒に下校したりした。近いうちにテストもあり、彼は、私に抱きついてきたり幸せな気持ちにさせてくれた。月日が流れ6月頃にI,Hに別れを告げられ、別れる事になってしまったが私は、I,Hの事が好きで諦めきれず、彼に私とよりを戻して欲しいと頼んだら、彼から友達には、内緒で寄りを戻してもいいよと言われ寄りを戻す事になった。私は、とても嬉しかった。夏休み中に告白を数人にされたりもしたが断った。月日が流れ彼と上手くいかない事もあり11月頃に私からI,Hに別れて欲しいと頼んだと言って1日だけ別れた。新しい彼氏もでき同じ高校のA,RIとは、私が限界だったので別れたくなり、元彼のI,Hの彼に相談をしたら、俺と寄りを戻す?と言われたり、俺とよりを戻して欲しいと頼まれました。私も彼I,Hの事が好きって事に気づき寄りを戻す事にしました。月日が流れ12月頃にI,Hに別れて欲しいと頼まれ私は、身を引き別れました。その後新しい他校のA,RK彼氏もできしばらくは、続いていましたけれども見た目は、カッコ良くて優しい彼ですが一度も会ったことなかった人なので正直私は、彼が怖かったのです。その後別れた後でも今だ元彼からメールやLINEが来ていますが余り関わらないようにしたいと思っています。元彼のI,Hに寄りを戻して欲しいと頼まれました。2日程しつこく直接別れろーと言われたり、LINE離れろーと言われました。私の本当の気持ちに気付くことができI,Hの気持ちも本気である事が分かり、寄りを戻す事にしました。そして、2015年の3月の今もI,H続いています。同じ高校のI,Hとは、付き合いも長いので、お互いの長所・短所が分かっているので、お互いに頑張っていきたいです。今までのLINEで100人以上の人達に告白をされた人(彼氏)では、なく運命を感じた人は、同じ高校のI,Hだけなのです。


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