ケータイ小説 野いちご

この作品のキーワード

Othello___

作品番号
1106902

最終更新日
2014/9/17

Othello___

Jack.A/著 ジャンル/恋愛(学園)
0ページ
PV数/0・総文字数/0



「………っ、つぅっ」



派手にやらかしすぎたか。


俺が荒れてた頃


お前が手を差し伸べてくれた。


街灯の光で、顔はよく見えなかったけど


ハンカチを手に、傘をさして、

どこだか、知らねえ、セーラー服着て、



「こんなとこで、倒れてたら、通行の邪魔だよ?」


ふっ、と笑みをこぼし、ハンカチを手渡すと走っていった。




懐かしい記憶。




今になっちゃあ、いい思い出だな。



あれから、3年くらいか?




お前にまた、会えるなんてな







_________


Jack.Aでーす。


飽きっぽいでーす。笑笑



これは、ちょい長く書こーと

思ってまーす。




よろしくお願い致します(´・ω・`)