恋愛小説一覧

乱れて、甘く、壊される。
りる/著

総文字数/2,329

恋愛(ピュア)7ページ

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誰も気づかない。 「“お仕置き”知りたい?」 優しいイケメン王子が、 「紅羽は俺のもの。 だから俺が絶対ね。」 私を縛るヤンデレ王子、 だなんて────。 ー▽ー▼ー▽ー▼ー お花畑少女 宮空 紅羽 (みやぞら くう) ××× 紅羽が全ての王子 唐下 茜 (からした あかね) ー▽ー▼ー▽ー▼ー 彼に捕まったら、 もう逃げられない。 ー▽ー▼ー▽ー▼ー \ファン様限定/ \ファン数100人/ ありがとうございます(o^-^o) ー▽ー▼ー▽ー▼ー
愛だの恋だの

総文字数/1,633

恋愛(ピュア)5ページ

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愛だの恋だの これだから女って面倒くさい
ごめんねFingers crossed

総文字数/1,857

恋愛(ピュア)6ページ

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君の幸せをずっと祈ってるよ
恋辛い
mumucome/著

総文字数/310

恋愛(実話)1ページ

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本気だからこそ、辛い。
煙草~春風~
YORU/著

総文字数/302

恋愛(その他)1ページ

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煙草~春風~ 短編
男嫌いが男子校へ
れもん/著

総文字数/3,115

恋愛(キケン・ダーク・不良)9ページ

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「お前、まさか…」 変装してるのバレる!? 「俺らの仲間になれ」 仲間!? 「なぁ、俺らの中で誰が1番なんや?」 逆ハーレム!? 恋心は誰の手の中に――――――――――――――― 波乱の幕開け――――――――――――――――――
空のアルペジオ
冴葉/著

総文字数/2,086

恋愛(ピュア)6ページ

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家も何もかもをなくして、何も持たない雛子が出会った青年。 それは美しい和服の小説家だった――。
朝の陽射しを見つめて

総文字数/1,542

恋愛(ピュア)5ページ

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「恋も知らないなんてあなた頭悪くて?」 若者の人気絶大元アイドルのお嬢様 黒咲 留々菜(くろさき るるな) × 恋を知らないイケメンマネージャー通称「A君」 東海林 愛夢(しょうじ あむ) 「知らなくて悪かったな」 この恋…ちょっと不思議?
どちらを選んでも
いちご/著

総文字数/1,004

恋愛(その他)3ページ

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雨の日のカフェで君に恋をする
やよい/著

総文字数/1,704

恋愛(ピュア)5ページ

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(短編)雨の日シリーズ
明恋。

総文字数/1,332

恋愛(ピュア)4ページ

ある1人の女の子

総文字数/1,326

恋愛(ピュア)4ページ

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初めましてRain☂️です! ある1人の女の子。という題名のお話です。 このお話は病気を持った女の子神崎千舟ちゃんの物語です。 誤字あったら教えてくださると直しますのでよろしくお願いします。 ではどうぞ!
ハッピネス学園物語
ミルミ/著

総文字数/1,366

恋愛(学園)4ページ

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ハッピネス学園にはドキドキ💓ワクワクを見つける学園です❤️あなたも一緒に学園に入学してはいかがですか?今回は特別に3人の子があなたを支援するらしいのでその子達の様子を私ハッピネと一緒に見ていきましょう!  では良い学園の様子をご覧あれ❤️
同じ塾の後輩くんが、かっこよすぎる件について

総文字数/1,341

恋愛(ラブコメ)4ページ

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あれ…? ちゃんと、朝準備して確認したはずなのに。 なんで、なんで、 筆箱忘れちゃったの____!? しかも、よりによって先生来る気配がないし…。 塾に友達いないし…どうしよう…!? と困っていたら…隣から、聞き覚えのないそっけない声が聞こえた。 「シャーペン、どうぞ」 「え…!?あ、ありがとうございます!」 シャーペンを貸してもらったことをきっかけに、少しずつ深まっていく仲。 私は名前も知らない後輩くんに惹かれていって__ *◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆* 「先輩は、俺に守られててください」 そっけないけど、なんだかんだ私を守ってくれる。 たまに見せるかわいい照れ顔も 爽やかな笑顔も ぜんぶ、ぜんぶ愛おしくて____ 「…後輩くん、伝えたいことがあります」
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 侯爵家の令嬢・シエナには前世の記憶がある。  大家族の長女で常に下の兄弟の面倒を見ていたこと。そして、「来世では末っ子になりたい!」という強い願いを抱いていたこと。  運良く願いが叶い、3人の兄を持つ末っ子に生まれ変わったシエナ。今世は末っ子ライフを満喫すると決意していたものの、前世の記憶があるせいか長女気質が抜けず、周りの人の世話を焼いてしまう。こんなはすではなかったと思っていたある日、シエナに結婚話が持ち上がる。相手は侯爵家の長男・ジュード。  相手が長男であるなら望むこところ。嫁ぎ先では甘えるぞと意気込んでいたシエナだったが、ジュードは長男でありながら家督を継げないのではないかと噂されるぼんくら息子だった。  結局、嫁いでもお節介を焼きまくるシエナ。嫌がられるだろうかと不安になるが、ジュードは特に嫌がる素振りもない。それどころか、ことあるごとにシエラを呼びつけ、自分のそばに置く。甘えるチャンスと思いつつ、そこでシエラは自分が甘え下手であることを自覚する。上手く甘えられないことにやきもきしつつも、ジュードと共に過ごすうちに彼がぼんくらを装っていることに気づく。  ジュードの母亡き後、後妻になった継母はジュードではなく自分の息子・ロニーに家督を継がせたいと考えており、ジュードを疎ましく思っていた。以前、ジュードに結婚話が持ち上がった時は婚約者にケガを負わせ、婚約を破談させていた。それ以降、ジュードは自分のために誰かが傷つくのは嫌だと、ぼんくらを演じていたのだった。  事情を知ったシエナは、優しい性格のジュードが理不尽な目に遭っていることが我慢ならず、継母の悪事を暴き、周囲の人を見返してやろうと提案する。  シエナとジュードは二人三脚で成長していく。やがて継母の嫌がらせの数々を暴き、周囲の人もジュードへの認識を改める。  その後、無事家督を継いだジュード。それまではシエナの尻に敷かれていたジュードだったが、ぼんくらを装う理由がなくなったので押しが強くなる。シエナをとことん甘やかしたいというジュード。これこそシエナが前世で望んでいたもの! そう思うものの、シエナはすでに気づいていた。自分が甘え下手で真っ直ぐな愛情表現を受け止めるのが苦手なことに。そして、ジュードはそんなシエナを愛しく思い、甘やかすと決めていた。  そうして、ふたりは改めて新婚生活を満喫するのだった。
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