感想ノート
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森ゆかり 2009/01/17 20:45
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リン
「再度、伝言だ。
15年前の世界情勢も、書き足して置きました・・・とのこと。
それでは!」ねもやん二号 2009/01/17 15:22
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リン「一応、6英雄の詳細データを書いておいたぞ。
使うかどうかは、微妙な設定だけど、
また、何か別の設定、欲しかったら、呼んでくれ、だと。
では、私はグストのところに戻る。お~い・・・」ねもやん二号 2009/01/17 13:48
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シオン
「ちょっとシンヤ、聞いてますの?アキラのことはどうなさモグ」
津也
(シオンの口にカツサンドを押し込む)
「晶なら、今家で闇珠とクッキー作ってる。どうもこうも、当人が気が済むようにさせるしかないだろ」疾風雷神 2009/01/17 13:26
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あ、異世界の人どこか行っちゃうのか?
っていうか津也さん、騒ぎだけは起こさないでくださいよ?今そっちじゃクロネコの戦闘(←!?)部隊がまさかの乱闘に備えて待機始めてんだから(苦笑)
あ、お昼のサンドイッチ、いかがっすかー。(店内でまさかの駅弁首さげ)
榊原冬弥 1/17 13:14紅 憐 2009/01/17 13:14
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シオン
「シンヤ、見つけましたわよ。あなたのせいで、私がどれだけ心労を抱えたと思ってますの?」
津也
(もくもくと食ってる)疾風雷神 2009/01/17 12:47
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グスト「とりあえず、六人それぞれに、設定はあるが、基本的には『その精霊を宿している』=『その国の出身』とは限らない。というのが、6英雄の基本だな。」
リン「どういうことだ?」
グスト「闇の精霊を宿しているからといって、『ライスト国出身』というわけではない・・・ということだ。」
リン「紛らわしいな。それ。」
グスト「うん、紛らわしい・・・。」
リン「どうせ、誰も読まないこと前提で、書いてみたら、どうだ・・・。」
グスト「そうするか・・・では、少し待ってくれ。」ねもやん二号 2009/01/17 12:33
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出たな異世界人!?
うわすごいな、異世界人見るの初めてだよ、俺。
あ、普通にコーヒーでいいのか?それとも紅茶が……
あ、おいクロネコ待てっ、そんな気安く肩に登ったり膝に乗ったり!
と、とりあえずだ。六大英雄って、どんな人……?
よかったらちょっと聞かせてくれよ。
榊原冬弥 1/17 12:08紅 憐 2009/01/17 12:08
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リン「とりあえず、お使いに来た。」
グスト「世界観が一緒なら、どうせ、そこから出てしまおうという魂胆か・・・分かりやすいイベントだな。」
リン「それでだな、作者からの伝言なのだが『6英雄それぞれの詳細なデータはあったほうが良いか?』だそうだ。」
グスト「まぁ、必要だと思うのなら、作者に一声かけてくれれば、六人それぞれの詳細なプロフィールを作るそうだ。」
リン「でも、今さらダナ。」
グスト「まったくだな・・・。」ねもやん二号 2009/01/17 12:01
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津也さんの連れなんだろ?
ちゃんとあとで持ち帰ってくださいよ?(苦笑)
とりあえずランチメニューっすね。はいよ。腕によりをかけて五秒で出来上がり。なんて都合のいいキッチンだよ(笑)
最近は栄養グラフやらカロリー計算の本がたくさん出回ってるんだよなぁ。流行ってんのか?俺も一冊ほしいよ(笑)
榊原冬弥 1/17 11:49紅 憐 2009/01/17 11:49
アシュ
「こ…こんにちは。
あの〜晩飯の時間なのに、ナーダがいくら起こしても起きないし、セイラさんが、『うちの酒場は夜は子供のうろつく所じゃないから、ここへ行きな』って紹介されたんですけど。」
おずおずと入ってくる。
「え?
モ、モンスター?!
みんな危ないっ!」
腰につけていた短剣を構える。