感想ノート
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風花 キヨラ 2008/05/04 18:55
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おっ♪
ページ増えとるやん(>_<)
ふむふむ。
うん。うん。
急な場面展開だったところを加筆したのですね。
うん。また最初から読み直したくなっちゃいましたo(^-^)o
まだ加筆する?
そうなら、終わった後に一気に読みたいなあ。万葉 2008/05/04 18:17
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み・・・蜜しゃん・・・
こんな時間まで寝こけていた私をお許しください(>_<)。
蜜さんには本当に何とお礼を言ったらいいか・・・。
沢山の感想と、とびきりのレビュを、どうもありがとうございました!!
頑張って良かったなと、今更ながら思います。
今、公開している短編。
実はあれが、私の本来の姿だったのです。
少なくともいちごへ来るまでは・・・。
思いついたら突っ走り書き。
でもそれじゃ、やっぱりダメなんじゃ?
苦手な描写もやらなきゃじゃ?
と思い立って取り組んだのがこの作品です。
1ページ書くのに1時間2時間かかった事もありました。
終わるのだろうか・・・と何度思ったことか。
でも、それが「書く」ということなのだと、最近気付きました(←遅っ!!)
そして頑張った分、応援してくださる方も増え、喜んでくださる方も増えて・・・
書いて良かったです。
そして、そろそろ改稿に取り掛かろうかと思います。
あまり、変えませんけどね(←ヘタレ・・・)
ずっと気になっていた所を加えていきたいと思います。
蜜さん
本当にありがとうございました。風花 キヨラ 2008/05/03 10:46
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蜜です。
蜜が感想書いてpvが跳ね上がるのであれば、蜜は毎日自分の作品に感想書きますよ←ばかだから。
なんて、ナイナイ。私なんぞにそんな『力』はございません。リディアにはあるかもしれませんけれど☆
きよらさんの作品が素晴らしいからに決まっているではありませんか!!
291ページ
『そこは、村というより小さな集落と言ったほうがいいような所だった。
一面の緑の草の上にぽつりぽつりと建つ、円錐形に尖った屋根の小さな家々。
濃い紫色の瓦を重ねたようなその屋根の周りには、小さな釣鐘型の鈴が沢山吊るされていて、
風が吹く度、シャラシャラと涼しげな音を立てている。
どこからか漂う、麝香の香・・・
』
こちら、すごくすきな描写です。ありありと目に浮かびます。確かにわたしも、その場所にいました。
297ページ
『森は死んで・・・』
もうね、この辺からダメなんですよ。
二回目だから余計なのかな
ラストへ向かう緊張感がビリビリと伝わってきて、本当に鳥肌をたてながら読みました。
333ページも本当に素敵なシーンで
ユウリの粋さと、カラスを想うみんなの気持ちに涙なのです。
363ページからラストまでは
もう・・・ドキドキしてハラハラして切なくなってキュンとしてまたドキドキして3年後に期待しつつでもリディアに妬いちゃうカモカモみたいな感じでもう大変です←興奮しすぎ
れびゅで少しマジメな感想は書かせていただいたので
〆はユウリ萌えでひとつ
二度読みしてさらにハマル、本当に素敵な作品でした。
この作品できよらさんの3作品を完読(イコール二度読み感想終了)したことになるので、ずっと押したかった例のボタンを押して帰ります←変な主義
短編、詩集にも後ほど(^^)
蜜。如月 蜜 2008/05/02 23:41
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さ…沢里さんではありませんか(≧▽≦)
こんな時間↓に読んで頂いて、ありがとうございます!
そして相変わらず反応鈍くてごめんなさい(*u_u)。
これ、長いですよ。
いいんですか?
途中でギブアップは許しませんよ(←うそうそ)
iらんどで去年書いた短編を持って来ようと思ってたのに、そんなに誉めて頂いたら持って来れなくなっちゃいますよ(;_;)
でも、ありがとうございます(*^_^*)
お時間のある時で構いませんので、またいらしてくださいね♪風花 キヨラ 2008/05/01 19:43
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蜜さん・・・
蜜さんからの感想を頂くと、PVが跳ね上がるような気がするのは気のせいでしょうか・・?
ありがたいことです。
ありがとうございます(^^)
この辺りからは、ラスト一気書きしたところですね。
実は、リディアを最後どうするか・・・で悩み、それによっては、この辺りの伏線を変えなくてはならなかったので、最後100P超えの更新という暴挙に出たのです。
蜜さんにアレを気に入っていただけるなんて、もう・・・踊っちゃいますよ(≧▽≦)
私などは、「快楽の空也様」に、更新の度失神状態なんですから・・・マジで♪風花 キヨラ 2008/04/26 13:25
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蜜です。
ああ、だいぶラストに近付いてきてしまいました。
読んでいるのにまた今回もドキドキです。
248ページ
リディアに集まる光とそれを心配するユウリがとても素敵で252ページの口移しに蜜は倒れるのです(><)バッタリ
ひー
これはダメだダメだダメだぁー
過去に何度か口移しのシーンは書いたことがありますが
そんなのどうでもイイくらいにときめきました(^^)/
ぐはん。
268ページの『クロス・・・降臨か』は、もうわくわくする位カッコイイし、268ページのナフサさまとの再会は心がジーンとするシーンなのです。
287ページは素敵なうらやましい三角関係だし←(^^)?
その後の
『薄い雲の切れ間から、いく筋もの光の筋が地上に向かって降りている。
清らかな輝きを放つその光の筋は、、リディアの行く先を照らす道しるべのように、どこまでも真っ直ぐに続いていた。』
この描写にノックダウンの蜜です。
あ、途中のフェルナンドの見せ場もありましたが、今回は主にリディアとユウリ萌えの感想でした(^^)/
ああー、読み終わるのが勿体無いー(><)
蜜。如月 蜜 2008/04/26 01:01
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((= ̄□ ̄=;))ぬおぉぉぉ!!
み、蜜さん・・・
ここを抜いてしまったでしか・・・(滝汗)
もう、この辺りから始まる恋愛もどきシーンは赤面でございます・・・。
リクエストにお応えして、少しトライしてみたのですが、やはり大変恥ずかしく・・・、肝心なところは3年後に振ってしまった・・・という有様です(T_T)
でも、甘エロの女王(←まだ言うか)にそうおっしゃっていただけると(^◇^)になってしまいますです♪♪
ありがとうございます!!
またお待ちしております(*^_^*)風花 キヨラ 2008/04/21 12:56
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蜜でしゅ。
ききききよらさん。
最近ユウリの名前を見るとドキドキするのですがどうしましょう。
び、病気?
病気ですか?
さっきまで読んでいたのですが、少し気持ちを落ち着けてきましたよ、こんにちは←なんだかな
カラスの家での食事シーンですとか、その前のお母様を思い出す時の描写の見事さですとか、状況を確実に伝えるカナムのデモですとかアーリアと『男』←あえて。のシーンですとか、ライト先生の過去の語りですとか、うーむ、見せ場!なシーンはたくさんあるのでしゅが・・・
『「お前こそ、何してんだよ。こんな時間に。
・・・あぁぁ。」
「え?」
「鼻、赤くね?」
ユウリはリディアに人差し指を向ける。
「ぃ、ぃやだ!」
リディアは、思わず両手で鼻を隠す。』
ここを読んで、ショートした蜜には、今回まともな感想は無理と思われます。
ひー。
なにこの、恋愛が始まる直前みたいなムズガユイ感じは!!
何気にユウリその前の会話でも意識してるしネ。
ふふ。
あ、ではまたくるです←そろそろきよらさんに迷惑がられてる予感。
蜜。如月 蜜 2008/04/21 12:10
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あ!
(^O^) 蜜さん、こんばんは♪
またまた感激のピックアップ、ありがとうございます!
蜜さん、何を仰る!
繊細で美しいのは蜜さんですって。
そして基本、ユウリは下町育ちなので品が無いのです。
空也様の足元にも及びませんですゎ(*u_u)
リディアとの恋も、今後その辺りがネックになるのでは…と。(←暗に3年後を書くのは無理とほのめかしている)
いつも本当にありがとうございます(^人^)♪
(↑密かに待っていたりする)風花 キヨラ 2008/04/18 01:04
なんと万葉さん!!
今、万葉さんのとこに感想書いてきたところです(^^)v
それほどは加筆しないですけどね。
もうちょっと足します。
次は第三章を。
でもそれはちょっと時間がかかりそうなので・・・
終わったら、また表紙に書きますね♪
チェキ、ありがとうございます(^◇^)!!