感想ノート
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MARIA 2008/02/11 17:49
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★MARIAさん★
忠義「同棲…ズキッ」
キヨト「なぁんだオレ達と一緒じゃん♪オジサン同士で仲良くやりなよ」
繭「(今は違う…オレは忠義が…)」
キヨト「で、オバサン誰?」
蜜「シバくわよこのガキ」
蘇芳「ん~?男もアリかなぁ、みたいな?ニコッ」
稜の首筋に顔をうずめる
繭「飼われてるって…ι(ナルアキめ、稜に何した?後で呼び出そ)Σ稜!?ι」
とっさに受け止める
繭「…重いιヤダどうしよう」
↑オタクなので非力
繭「とりあえず病院に…竜には後で連絡すればいっか」
タクシーで病院に運ぶ
稜ちゃん検査しましょうね~( ̄∀ ̄)ケケケッ♪清白カヲル子 2008/02/11 17:16
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☆カヲル子さん☆
稜「∑ひっ!?蜜さん・・・初めまして繭からあなたのことは聞いてます・・・アハハ・・・ハハ♪」
女ということとあまりのテンションの高さに引きぎみ(笑)
系統的には奈央さんに近いわよ♪
稜「いないってそういう意味じゃ・・・ニコッ♪(つられて笑う)∑へ?!!ちょ・・・待っ、えっ?!あの蘇芳さんって・・違うでしょ?」
あまりの驚きにこの体勢より、ゲイ確認?(笑)稜ちゃん防御よ!捨てられるわよ!
稜「・・・恋人?え?∑芸能人とつきあってる?・・・すみません、頭がこんがらがってしまって、御主人様はナルアキさんで僕は、飼われてます。何かしたって・・・////カァ(僕には恋人がいて・・・御主人様がいて・・・あれ?それっていいの?)フッ――」
∑あっ!失神した(笑)
次はねぇ~次は~♪(楽しんでる)MARIA 2008/02/11 15:01
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★MARIAさん★
ガチャ パタン
蜜「ん~?あら、アンタもしかして稜?繭と寝て同棲してた?アハハッ、超イケメン♪残念ねぇ、ゲイじゃなかったら私を買ってもらえたのに」
繭「蜜…頼むからもっとおしとやかにι」
蘇芳「竜がいなかったらヤれんだ?今いないしヤっちゃう?ニコッ」
稜を床に押し倒す
蘇芳「ちょっとだけ…ね?」
耐えろ稜ちゃん!浮気はしないと誓ったのだから(>ω<)
繭「記憶喪失…?Σってナルアキが御主人様!?ι稜の恋人は竜でしょ!本当に忘れちゃったの?まさかもうナルアキと何かシた…?」
稜を心配する繭
シちゃいました(笑)清白カヲル子 2008/02/11 13:24
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☆カヲル子さん☆
稜「繭・・・(忠義言え!早く!)Σえ!?蜜さん?」
言わせない気ね!(o>ω<)クゥ~!(笑)
稜「できますよ・・・ハッ!?///ちがうそうじゃなくて、やれるけどやれません!いや、あなたがダメとかじゃなくて!竜がいるから・・・そういう意味です(//△//)カァ」
しどろもどろ(笑)
立派なゲイ=正真正銘(笑)
稜「ぁっ・・・(やっぱり芸能人なんだ。変装してたんだ。)繭・・・さん?僕あの・・・記憶がなくて、御主人様がナルアキさんなのはわかったんですけど・・・後は何も覚えてないんです。(竜?って・・・)雨宮竜一って人と僕は知り合いなんですか?すみません見ず知らずの人にこんなこと聞いて・・・」
うぉ~!!繭さんのこと忘れてんじゃね~ぞ!!(笑)あのラブラブな日々は何だったんだぁああ!MARIA 2008/02/10 22:19
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★MARIAさん★
繭「稜、もういいから…オレだって魅力ないよ、だから忠義に選ばれなかった…ウルウル」
忠義「あ…、繭…ι」
ピンポーン
蜜「もしも~し、繭いるぅ?遅いから見に来ちゃったアハハ♪」
何故か蜜登場(笑)
蘇芳「ん?別に気持ち悪くないけどさ。ねぇ、じゃあオレともヤれんの?」
立派なゲイって何すか?∑( ̄ω ̄)笑
繭「誰って…繭だけどιあぁ、この格好じゃ分からないのかな?」
ニット帽と黒縁眼鏡を取る
繭「竜に会いたいの?まだ撮影中だと思うけど。…御主人様って何?竜のこと?」清白カヲル子 2008/02/10 21:52
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☆カヲル子さん☆
稜「ムカッ。そんなの忠義に言いなよ。繭は何もしてない。お前に魅力がないから忠義がグラグラするんじゃん。フン」
繭さん泣かすな!!稜ちゃん自分のことより繭さん大事だからね(笑)
稜「カァ(//△//)・・(やるって・・そうなんだけど)えっ?・・・はいゲイです////気持ち悪いですよね。スミマセン・・・」
卑屈よ稜ちゃん!あなたは立派なゲイだからぁ!(笑)
稜「ん?(うわっ、綺麗な人・・芸能人かな?)あの・・僕のこと知ってるんですか?あなたは誰?僕、雨宮竜一って人に会いたくてここにくれば会えるかと・・・」
不安そうな顔をして繭さんを見る稜。
稜「Σえっ?!ぁっ、これは御主人様からの////(そんなこと人に言ったら変態扱いされる・・バカ)」
首輪を外そうとする・・・外れない(笑)MARIA 2008/02/10 20:10
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★MARIAさん★
キヨト「Σムカッ!オレの方が好きに決まってるもん♪だからオジサンは近寄らないでくれる?」
繭「Σオジサ…ι…うん、忠義がキヨトを選んだから…邪魔しないよウルウル」
蘇芳「フーン…竜が男とヤるなんてねぇ。稜だっけ?あんたはゲイなの?」
なぜプリクラ!?いつ撮ったんだ?∑( ̄ω ̄)笑
ウロウロしてる稜に目が止まる
繭「あれ…稜?何してるのこんな所で?」
↑脚本の仕事でTV局にきていた
繭「…って言うか何その首輪?ιコスプレ?」清白カヲル子 2008/02/10 19:08
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☆カヲル子さん☆
稜「(また泣くぅ・・・)忠義はキヨトだけが好きってわけじゃないみたいだね?クスッ♪」
チラッとキヨトをみて意地悪に笑う稜ちゃん。
稜「あ・・・すみません///(ヤバッ・・・つい見とれてた)∑どこまで?って・・・普通の恋人同士がすることはしてます///カァ」
芸能人相手・そして自分好みの相手に緊張する稜。
だから竜一さんも芸能人だって!!
稜「・・・ぁっ・・ごめんなさい・・・御主人様(また怒らせちゃった・・・)ウルウル。気をつけて・・・」
ナルアキさんが部屋を出た後、ふとTVをつけるとCMが流れる。
稜「∑ぁああ!夢の人だ!・・・なんだ・・・TVの記憶なんだ。ハァ~」
そこにある落ちた携帯を拾う稜。バッテリーが外れてる。そこに二人のプリクラ!!←女か!(笑)
稜「ぇええ!!どういうこと?どこにいったら会えるの??TV局・・・御主人様怒るよなぁ・・・」
記憶のない稜ちゃんのTV局巡り(笑)ナルアキさんに見つからなきゃいいけどねっ(笑)
某TV局の前でウロウロする。MARIA 2008/02/10 13:11
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★MARIAさん★
忠義「ふぇ…だって二人とも大事なんだもん…どっちの方が好きだなんて決められない…ウルウル」
まぁまだお子様でちゅからねぇ(-ω-)笑
蘇芳「…ん?オレの顔に何かついてる?
ねぇ、二人実際どこまでいってんの?竜が恋人つくるなんて初めてだから興味あるんだよね」
ナルアキ「(また竜の名前を…)…やめた、勝手に思い出してろ」
稜の中から出ていきベッドから降りる
ナルアキ「仕事行ってくる。…じゃあな」
繭「Σ3日間…!?////ιダメそんなの!ドキドキしすぎて無理…////」
恋する乙女( ̄ω ̄)♪清白カヲル子 2008/02/10 12:03
☆カヲル子さん☆
稜「忠義違うから!あれは、繭と忠義が会う前の話だからね。うるさいキヨト!・・・蜜さん、ぜひしばいて下さいこのガキ♪」
蜜さんに助けを求める(笑)
稜「∑ひゃっ、待って待って!ダメですよ、アイドルがこんなことしちゃ!」
足をジタバタさせ、手を体の間に挟み抵抗。
竜一さんはアイドルだぁああ!!←しつこい(笑)
稜「ん?ここは・・・繭?」
ベットの横で心配そうに除きこむ繭さんをギュウ♪っと抱きしめる稜。
稜「繭ぅ~♪今日、夜何食べたい?フフッ♪繭いい匂い~Hしたくなっちゃった♪・・・ねぇ、何で僕ここにいるの?」
∥同棲の記憶∥ヾ(・ω・o)ヨッコイショ
(o>ω<)キャハ♪♪←やりたい放題(笑)