★シューゴさん
レビューを書くコツは、自分の思ったことをストーリーと絡めて素直に書くことです。
実直な言葉が一番レビューを読む方々にもわかりやすいと思うし、伝わると思います。
だけど、ただ感想じゃなくて、具体的にどこがどう思うか、等をしっかり書くように心掛けています。

作品に出会ったきっかけは、携帯小説大賞でソフィア様がこの作品をエントリーされてたことからです。
ソフィア様は、これまでラブコメ等でランキングに入られていた作家様のイメージだったのですが、青春ジャンルは新鮮だな、と思い読ませていただきました。


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★南 茉里さん
私の場合、コツなどという大層なものはありません。でも、心から素晴らしいと思って感銘を受けた作品が、自分の書くレビューを通して誰かの目に留まる、その可能性がほんの少しでもあるかもしれないと思っています。田口央様の「きみののはら」は、この物語を知っている誰かさえ、愛しくなるような物語です。わたしの書いたレビューが、こんな作品と誰かが出会うきっかけのほんの一つになれたなら、なんて幸せなことだろうと思います。
だからわたしは、作品の本質を逃がす事のないよう、読了時に感じる作品の素晴らしさの一部でも伝えることができればと思いながらレビューを書いています。


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★玲未花さん
私の場合、レビューを書くときには毎回“もっと沢山の方に読んで頂きたい!!”、そして作者様へ“素敵な作品を有難う御座います”という気持ちを込めて書かせて頂いています。自分で感じたその作品のみどころ、あとは登場人物のことを手短にですが書かせて頂いたり(*^^*)まとまりきらないことも何度か(笑)

作品と出会うきっかけは…キーワード設定から飛んで読ませて頂くことが多いです。題名が気になって読ませて頂いたりとかもあります☆

私も書き手として、これまで以上に作品はもちろんレビューも大切に書かせて頂こうと思っています(*´∀`*)何かありましたら御手数ですがまたメールを送っていただければ嬉しいです。ありがとうございました(^ω^)◎!


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★朝日 みかさん
個人的なレビューを書くコツといたしましては

・いくらその作品が好きでも、決して作品の大部分を語り過ぎない事。でも作品の中の大切な部分は、それとなくレビューの中に盛り込む。あくまでさりげなく。

作品の魅力をうまく凝縮できるように、集中して作品を読み込みます。

・その作品の表紙を描くような気持ちで書く。

表紙は登場人物の外見要素を始め、作品のイメージ、作中の舞台背景等を教えてくれます。だけどキャラクターがどう動くのか、ストーリーがどう展開していくのかは、中を読んで見ないと分かりません。 ですので作品のレビューには、登場人物の年齢や名前、職業等、登場人物の素性を必ず一つは入れています。表紙で言ったら、女子高生に制服や部活動の服を着せて描いたり、イケメンに職業ユニフォームを着せて描くようなものと言いましょうか。
「このキャラが、どう活躍するんだろう?」と思ってもらうことが、作品を手に取る大きな切っ掛けになると思うので。(詩集や登場人物が一話毎に違う短編集などには、この方法は使いませんけれども。)

作品と出会う切っ掛けですが、昔はジャンルを読み歩いて、好みの作品や作家さんを見つけていました。今は好きな作家さんや、仲のいい作家さんの感想ノートにコメントを書き込んでいらっしゃる方を辿って、その方の作品を読む事がほとんどです。
自分が好きな作品を好む方とは、作風の好みが似通っている事が多いので。


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★聖凪砂さん
ご質問いただいていた件ですが、レビューを書くコツは、とにかく一つ一つの作品を丁寧に読むことだと思います。そして、自分が読んだことで感じたこと、時には、こういった風なのがよかったと少し辛口になるかもしれませんが、コメントを正直に伝えることだと思います。もちろん、そこには相手に対しての配慮は必要ですし、相手の気分を害するようなことはことを書くことはダメですが、素直に感じたこと、それを正直にレビューに書くことが大切だと私は思います。
そして、そのレビューで他の誰かが作品に対して興味を示してもらえたらとても嬉しいことだと思います。

作品選びは、簡単に言うと、トップ5に入るもの、書籍化されたものは全部読むようにしています。だから、私の本棚には常に、読むためにinされているストックがいっぱいです。また、特集を組まれているものも。そして、たまに、総合ランキングなどから気になる題名のものを選んで表紙の説明が面白そうなものは読んでいます。
そんな、きっかけと言えるようなものではありませんが、そういう感じです。


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