ケータイ小説 野いちご

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野いちご学園

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野いちご10周年記念コンピレーションアルバム『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』

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『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』
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野いちご学園の新着投稿

    • 憧れの先輩
    • 放課後
    • 先輩の家
    • 頭ぽんぽん

    『なぁ、俺の事...好き?』
    ふぇ?!
    な、なぜそれを今きく?!
    『す、好きじゃダメですか!?』
    ?!?!?!?!口が勝手に...
    『ははっ』
    わ、笑われた...
    『ありがとな』
    先輩は私の頭を優しくぽんぽんと撫でた。

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    • 幼なじみ
    • 放課後
    • 教室
    • 学園の怪談【お題】

    「先生話長すぎ!」
    部活で怒られてこんな時間に学校に残っている私 美輪沙也加。
    「早く帰ろ…不気味だし。」
    ギシッ…
    「ヒッ…!!」
    ビックリした…床が軋んだ音か。
    ポンッ…
    「ぎ、ぎゃあぁぁぁ!!」
    「お、おい…俺!匠!」
    「…上川?」
    彼は上川匠。
    私の…好きな人。
    「お前何やってんの?」
    「部活で先生に怒られてた。」
    「ふ〜ん。お気の毒。」
    「腹立つ…!」
    「ホラ帰るぞ。」
    「あぁ…え?一緒に帰るの?」
    「夜に女子1人で帰らせる薄情な奴に見える?」
    「見える。」
    見た目がチャラいもん。
    「はぁ…お前なら尚更そんな事しねぇよ。」
    「え?何で?」
    「お前が好きだから。」

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    • 幼なじみ
    • 放課後
    • 体育館
    • 学園の怪談【お題】

    私の幼馴染みはイジワルで私が一番好きな人

    萌「まだ帰らないの?待ってるんだけど」

    陸斗「暑くなったからいいこと教えてやる」

    そう言って陸斗は笑い出したら

    萌「何いいことって?」

    陸斗「ここの学校の体育館に出るらしいよ お、ちょうど時間だ」

    萌「も~‼私が怪談話嫌いなの知ってるくせに」

    陸斗「後もう一個、お前好きな子いんの?」

    萌「またからかって‼いるよ」

    そういるけどそいつは私事なんか好きなはけない

    だって妹みたいにあつかってるから

    陸斗「どんなやつ」

    萌「ん?学校一モテて~バスケ部で~かっこいいの一言」

    そうこのバスケバカが気づく訳がない

    陸斗「学校一モテる奴って誰」

    萌「誰でもいいでしょ‼女に聞けばいっぱいいるんだし」

    陸斗「確かにいるよ‼女は‼でも好きな奴は手元においておきたいけど
    すぐウロチョロするから今手に入れたい
    俺はお前が好きだ‼」

    私も好き

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