ケータイ小説 野いちご

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野いちご10周年記念コンピレーションアルバム『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』

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    • 同級生
    • 放課後
    • 教室
    • 新学期SP【お題】

    私の名前は川崎るな
    ?「おい」
    る「あ、はい」
    ?「おまえ、部活なんかはいってる?」
    る「いや、何にも、あのーあなたは?」
    ?「あ、わりぃ、俺、立花瑞生、サッカー部でさ、あのさマネージャーとかやらね?」
    る「ママネージャー?どして私?」
    み「いや、あのオマエにさ…たくて」
    る「ごめん、聞こえなかったもう一回」
    み「お前にまた応援してもらいたいんだ//」
    る「また?」
    み「前、先輩と試合でボロボロにされて悔しくてさそん時にオマエが声かけてくれたんだよ、それですんげ元気出たんだ、だからそばでサポートしてほしんだ、でもダメならダメでいいから」
    る「あ!あの時の!んー私にできることなら協力するよ!マネージャーやるよ!」
    み「本当か?ありがと」

    これが私と大好きな今の彼氏との出会いのきっかけです

    み「るな、いくぞ」
    る「瑞生くんまって〜」

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    • 憧れの先輩
    • 放課後
    • 教室

    「先輩、約束守ってくださいね」
    「あぁ、約束だからな」
    そう言って返してくるのは私の大好きな先輩彼氏
    約束というのは定期テストに関する事
    私は成績が悪い...
    でも先輩は成績が学年トップの秀才
    だから勉強を手伝ってもらうんだけど全然伸びないから先輩がある約束を提案したの
    【テストで3教科80点取れたら唇にキスしてやるよ】
    私は全教科50点以下なのに鬼畜すぎる...
    「まぁ無理だろうけどな」
    先輩は私に対してそう告げる
    「無理な訳ないじゃん!そんなん楽勝だし」
    私負けず嫌いだからついつい言って猛勉強した

    そしてテストが返却されるのが今日なのだ
    「絶対キスしてもらいますからね」
    「はいはいw」
    信じてない様子の先輩
    結果は...国語と社会と古典が80点以下、その他も60点以上だった
    「先輩!」
    「マジかよ///仕方ない約束な」
    めちゃくちゃ照れてる先輩と唇が重なる
    これでテストは最強だよね♪

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    • 同級生
    • 放課後
    • 廊下
    • 新学期SP【お題】

    「行くぞ!」
    「えっ? どこに?」
    入学初日の帰りのHRが終わると同時に現れて、私の右手を掴み、引っ張って歩いていく気になっている男。
    「学校内を見てまわる!」
    「見てまわるって…」
    この状態で?
    「ねぇ…。手はつながなくてもいいんじゃない?」
    「それじゃ歩きまわる意味がないだろ!」
    「歩きまわる意味って何?
    どういう事?」
    「こうしてたら…声を…かけたり…告白…する奴が出て来ないんじゃないかと…」
    「出て来て…欲しくないの?」
    「ああ。
    出て来て…欲しいか?」
    「ううん…」
    「なら、このままで…いいか?」

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