ケータイ小説 野いちご

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野いちご10周年記念コンピレーションアルバム『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』

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『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』
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    • 先生
    • 授業中
    • 教室
    • 頭ぽんぽん

    「えー、教科書20ページ開いてー」

    私の大好きな声。

    「おい寝るなよー笑」

    ノリが良くて面白い所。

    「大丈夫か?調子悪い?」

    すぐ心配してくれて優しい所。
    私はそんな先生が大好き

    でもそれは片思い。叶いっこない。そう思ってた


    「せ、先生っ、好きです...!!」

    私は告白してしまった。
    先生への想いが強すぎて。先生を困らせるだけなのにそう分かっていても止められなかった

    「ちょっとおいで」

    そう言って教室に入った

    「すきですっ、大好きなんです、」

    私は思わず泣いていた、先生すごく困ってるし迷惑かけてる自分が嫌で

    「俺は教師、紗夜は生徒。法律上ダメなんだよ、分かるか?」

    ハンカチを渡してくれて頭ぽんぽんしてくれる先生にキュンとする

    「だから、さ、紗夜が卒業するあと1年、我慢しないか?俺、実は紗夜が好き」

    ありえないそう思って先生を見た

    先生は優しく微笑んでいた

    開く閉じる

    • あなたの憧れEPコン
    • 放課後
    • 教室

    俺には彼女がいる。でもそれは本物の彼女じゃなくて…

    キーンコーンカーンコーン

    お?あれは…凛じゃねえか?てか…隣の男誰?なんだよ…楽しげに話しやがって

    「おい、凛。ちょっとこっちに来い」

    「え!?なになに急に、どこ行くの?隼人、手…痛いよ…」

    ドンッ!

    「今日放課後廊下で話してた男だれ?」

    「え?誰ってクラスの男子だよ?」

    「で?あんなに楽しそうに喋ってたわけ?」

    「うん。話が盛り上がっちゃってねってそれがどうしたの?」

    「まだわかんねぇのかよ…。お前鈍すぎ…。まぁそこも可愛いけど…」

    「うん?」

    「俺がヤキモチ焼いてるのわかんない?」

    「え…ても、隼人は私のこと好きじゃないんでしょ?この前言ってたし、それに偽彼氏なんて嫌々してると思ったから…」

    「そんな好きな女の前で堂々と好きって言えるかバカッ…。ムカついたから俺のこと好きになるまで帰さないからな」

    開く閉じる

    • あなたの憧れEPコン

    俺の好きな子はいつも一緒にいるグループのドジだけど笑顔が可愛い女の子

    俺たちは小さい頃からの幼なじみで!
    俺は昔から架乃のことが好きだった。

    でも架乃は大輝のことが好きなんだろな〜

    よく2人で話してるのを見るし、大輝は架乃のタイプにドンピシャだしな〜


    「はぁ...俺まじでど〜すりゃいいんだよ..」

    「壱馬どうしたの?」

    「架乃!?あ、いやなんもね〜よ」

    「本当?なにかあったらいつでも話聞くからね!」

    はぁ〜まじで架乃可愛すぎだろ!

    「お、おう/////」

    「そ〜だぁ!壱馬!一緒にアイス食べいかない?」

    「行く」

    「やったぁ!」

    「 まじで架乃を誰にも渡したくね〜」

    「壱馬何か言った?」

    「なんにも」

    「そっか!じゃあ、早く行こぉ〜!」

    「おう!」


    覚悟しろよ........架乃

    絶対に俺に惚れさせるからな

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