ケータイ小説 野いちご

無口な君に恋愛中











好きで好きで仕方がない





椎のいない世界に私は存在できない







椎がいるから




私の世界に景色に心に色がつく








というかもう私には







これからもずっとずーっと






「……俺も」







椎だけなんだと思います






「椎ー!!!!!」












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