ケータイ小説 野いちご




ゆかの彼氏の愚痴を聞いていると、クラスメートのりほとみゆとまりあとまりやが近くを通り、話に加わってきた。


みんなでわいわいといろんな話をしていると、いやなことを忘れられて、楽しい。



昼休みもあと10分程になった頃に、ふと気づくと
ゆかとみゆとまりあ、りほとまりやと私、と別れて話していた。

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