ケータイ小説 野いちご

【短編】火曜日の彼女と彼氏[続編追加]

私は、毎週火曜日に彼の家に行きご飯を作り、お泊まりをするのだ。


知らず知らずに暗黙の了解。


無口な彼から、聞きたいことはたくさんある。


けど.....



怖くて聞けない。

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