ケータイ小説 野いちご

【続編】愛に飢えた孤独な少女は極上な愛と幸せを手に入れた。2







私が家に着くと、靴が5つ。



お父さんは私が居なくなって財閥の仕事が忙しいだろうから居ないとして…


桃香とお母さんと…龍星かな?


亜蓮「…うわ、龍星も来てんじゃん、タイミング悪。」


そんな事言って、意外と楽しんでた癖に。



柚香「…じゃあ行くよ」




私はそう言って







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