ケータイ小説 野いちご

【続編】愛に飢えた孤独な少女は極上な愛と幸せを手に入れた。2








本当は今も忙しいはずなのに。



少し落ち着いてきたから久しぶりに集まろうぜ、と大和から集合がかかった。


嬉しかった、2人と会えるのが。



そして…




亜蓮「お疲れ様、それでさ、やっぱり…"お話し合い"するべきじゃない?(黒笑)」




と、いう亜蓮の真っ黒な一言で実家へ帰る事が決まってしまった。








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