ケータイ小説 野いちご

この作品のキーワード

御令嬢様と不良君の恋

先輩について行ってたどり着いたところが
校舎裏…。
なぜですか?

「お前。琉斗君と玲楽君と気安く喋ってんじゃねーよ!」

「え。私ゎそんなつもりでゎ…。」

「テメェ。次あの二人と一緒にいたところ見たらいじめるから。」

「え。ちょっと待ってくだ「ばいばい。」あの!」

行ってしまいました。
いじめるって私あの二人と仲良くしてませんのに。
先輩にきれてしまってゎ流石にダメですよね。

どうしましょう。

< 20/ 20 >