ケータイ小説 野いちご

無敵ガール!1【2執筆中】



「…どうせ嘘ですわ。嘘ついていられるのも今の内よ?後で潰してあげますから♪」

フフっと笑う美蘭。

あ、やっぱり私って姫神令嬢に見えない…?( ̄□ ̄;)


「嘘だと思うなら良いよ。もう拉致があかないわ。」


「そうだねー。帰ろうか」


「うんうん!」



よし、帰ろうー!



「ちょっと!?ま、待ちなさいよー!」


なんて言う美蘭の声なんて二人に聞こえるはずがなく。


「今日は疲れたなぁー!」


「だねぇ。」


「そうですわねぇ」


その後恵梨香も加わって帰った…




ーーーーーーーーー…



あ。そういえば美蘭のとこに何しに言ってたんだっけ。


うーん?



…思い出せないからいっか!
考えるの面倒くさくなっちゃった☆




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