ケータイ小説 野いちご

ヤンキー君に襲われて

待ち合わせ場所


「レオ君お待たせ〜(・ω・)」

私はそう言いながら小走りでレオ君の元へ向かった。

そのあとは、たくさん買い物して、レオ君の家へ向かった。

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