ケータイ小説 野いちご

【完】追っかけボーイとクールガール

「どうするんだよ!」





「どうしようもねぇよ!」





二人が、戸惑っていると不思議に感じた光が来た






「どうしたの?二人共・・・」






「な、なんでもない!!」





翔がそう言った





「そう?じゃあ、入ろうよ」





「う、うん・・・」




龍がそう言うと、光が入場口に入って行った






後を追うように翔と龍も入っていった

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