ケータイ小説 野いちご

暴走族が愛した小さな姫



家に帰ると


隼「お前が倉庫にいたい気持ちもわかる。」


悠「けど、自分の体をもっと大切にしろ。」


わかってるよ…


「わかってる。ごめんなさい。」



それから私は隼人と悠真「もう寝ろ」
と言われたので自分の部屋に行った。


ベットに入るとすぐに眠りに落ちた。








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