ケータイ小説 野いちご

陰陽師と暴走族

とにかく、レッツゴー!


夜空「雅ちゃん、じゃあね!」


雅「気をつけるんだぞ!」


夜空「大丈夫!」


雅ちゃんに手を振って、理事長室を出た。


夜空「じゃ、行きますか!」


美空「うん!まずは、体育館とか行ってみない?」


夜空「そうだね!」


私達は、体育館へと走った。



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