ケータイ小説 野いちご

陰陽師と暴走族

夜空「それより、早く教室行こうよ」


雅矢「そういえば、もう授業始まってるしな」


雅ちゃんが、腕時計を見ながら言った。


山飛「んじゃ、行くか~」


美空「うん!」


私達は、理事長室を出た。

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