ケータイ小説 野いちご

ダメな私を愛してくれて

第1章
復讐



私はいつものように登校する。けど一つだけちがうことが。それは・・・


いつもより少し早く登校。
あいつらが来る前に。


いつものように靴の中にはのりが塗ってあり、画鋲がはいっていた。

復讐その1

やられたことをそのまま、やり返す。

私はいままでやられたことをできるだけやった。







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