ケータイ小説 野いちご

はぁ…王道とかまじめんどお…

タイトル未編集

はぁ…タイトルからため息でちゃってゴメン…

いや、だってため息もでるよ…こんな王道的な入学の仕方って。
あぁー、まぁまず自己紹介から
(コホン)
俺の名前は、天宮 凉(あまみや りょう)前までは普通の中学に通ってたんだ。高校行く気なかったからやんちゃしまくってたの俺(笑)けどなんか姉貴に「高校は行けよ?」って脅されちゃって、高校通うことにしたんだけど、当然学校行ってなかったからバカじゃん?
それ言われたのが冬の11月位だったわけなんだけど、姉貴(という名の悪魔)に北高(進学校で頭良いし公立だし校則が緩い学校)行けって命令されちゃって地獄みたいな日を過ごしたんだ俺…ハハハ(遠い目)
まあけど、良い学校だと俺も思うけどね~(笑)詳細知らないけど(笑)ちなみに姉貴はめちゃめちゃ頭良いよ!


そんな感じで入試も終わって楽々してたんだよな。

あっ!俺の容姿とかもいっとくな


上から、髪型はウルフカットの銀髪

顔は、良い方だよな、たぶんまぁ男顔だな~

体はたぶん小さい男よりはたかい175cm位で体型は痩せ型?で体重は50キロ(泣)


足は、早い方だな…たぶん

頭は姉貴のおかげで良くなったよ!たぶん
それと、いっとくけど、俺はいちよう、女だから!

ちなみにいっとくけど、やんちゃしまくってた時の呼び名は、舞狼(えんろう)だったような気がする

族には入ってないよ~

んで、今学校の中に入ろうとしてるんだよねー。

の前に視線うざいなぁー…
さっきからジロジロジロジロ見られてるんだよな~だるいなぁ


まあ気にしないで入ろうか

ちなみに、今俺は男子の制服を着てる


理由は姉貴が腐女子だからに決まってんだろ?
なんかこの頃王道は飽きたから非王道が見たいんだって?知らないけど



まぁいいや。取りあえず体育館行こー。

視線うざいし

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