ケータイ小説 野いちご

【完】追っかけボーイとクールガール

第五話
遊園地へ

「えぇ?!」





「光と龍だけで行かせる訳にはいかない!」






「はぁ・・・」





光が溜息をつくと、部屋のチャイムが鳴った






「あ、来た」





「よう!光!」






「おい!龍!」





「な!なんで翔が居るんだよ!」




龍が驚いた





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