ケータイ小説 野いちご

お前だけは俺のもの(番外編)

お泊りデート




美央の髪の毛良い匂いする.........





甘い匂いだな............




「美央............そろそろ着くぞ?」





美央は目を開けて、ぼーっとした。







「渉くん.......?」




「ん?」





「ここどこ?」






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