ケータイ小説 野いちご

一途な彼氏は溺愛中。

プロローグ。

甘酸っぱくて、ドキドキするような。


切なくて、でもキュンとするような。



毎日が愛おしくて、時間が止まってほしいと思うくらい、


貴方の傍に居たいと思う。

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