ケータイ小説 野いちご

俺の冷たい彼女

冷たい彼女
流した涙


チュン チュン…


朝、俺はいつもより大分早い時間に起きた


もちろん、今日の放課後が楽しみで仕方なくてだ。


早く、琉羽と帰りたい。




< 19/ 95 >