ケータイ小説 野いちご

メガネ君と苺ちゃん(続編)

モデルな大学生?!

早瀬 苺19歳になりました。

頭のいい私のダーリン、

メガネ君事、相川樹に、しごかれて?

なんとか大学に合格できました。

(*^^)v

「苺!早くしないと遅刻するぞ」

「あ、メガネ君、待って」


「・・・いつになったら、

名前で呼ぶんだ?」

軽く頭を叩かれる(>_<)

「だって、名前だと

しっくりこなくて」

「名前で呼ばないなら、

キスしてやんない!」


プ~っと顔を膨らます私。

それを見て、メガネ君が

笑う(^_^;)

チュッ!!


「苺にはかなわないな」

照れる私。(>_<)


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