ケータイ小説 野いちご

幼なじみじゃイヤなんだ。

第2章 気付いていく想い
ベッドとデートと恋心








「ねぇ、流瑠。大好き!」













そう微笑む唇に



この唇を重ねてしまいたくなる。












< 126/ 606 >