ケータイ小説 野いちご

親友の彼氏に恋をした。


最後は…?




そして次の日、



「廉造、話があるんだけど。」



遂に告白をすることにしました。



「何?」



「昼休み中庭で待ってて。」



は~。緊張してきた…。




・・・・・・・・・・・・

 

「日菜子、頑張るのよ!」



「彩夏!ありがとね。」



お弁当を食べ終えた後、


すぐに直行した。




早く伝えたい。



この気持ち。



  

< 35/ 41 >