ケータイ小説 野いちご

涙を星屑にかえて ~守ってやりたい~

◎星夜の下で~






そろそろ、クリスマスの時期なのか 街にはイルミネーションで華やかに成っていた。






今年のクリスマスが、俺にとって最後になるなんて…







お前と、最初で最後のクリスマスになった。








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