ケータイ小説 野いちご

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愛してるよ、バイバイ。

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――次の日。





私が着替えてからリビングに行くと 時間は8時30分を回っていた。






悠馬くんはテレビをみていたが私に気がつくとキッチンの方へいった。





「おはよう。」





「おはよ。
朝はオムレツとパンとかでいいか?」





「あっ うん♪いいよ
いつ起きたの?」





「7時頃かな?」





「はやっ!」





「いつものことだよ。」






いつもの事って……早起きなんだぁ……





私は平日でもおそいのに土日なんでもっとおそいよ?












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