ケータイ小説 野いちご

たった1人のお母さん。

病院からのを電話。




 家に着いてお父さんとを前のを
 家まで散歩がてら荷物を取りに
 行って来た。



 沢山沢山今までで1番二人で
 話した気がする…



 父親が

 「これからはゆっくり話したり
 出来んくなるかもしれんね…」

 ってでもどこか寂しいそをで
 悲しいくなったー…



 その時今日からお見舞い行ける
 日は絶対母親の所にお見舞いに
 行こう思い出作ったり親子を
 して行きたいなって…


 考えてたり…ね?


 けど一瞬で辛い日になるとは…





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