ケータイ小説 野いちご

天然鈍感お姫様と時々甘い王子様




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ガラガラ
「おはよう!」

「えっあッ.おはよう」

ビックリした# 上谷に挨拶
されちゃったよ〜"

女子の人達の目が怖いんです
けど...

「なんで恭様と海堂さん
なかいいの?!」

「恭様が優しいだけでしょ」

「やっぱそれだけだよね!」


ちょっと酷くない?!

確かに上谷は優しいよ...
だから私と付き合ってるのかな??

自分で思って悲しいよ...




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