ケータイ小説 野いちご

ー キミが笑えばそれでいい ー

*わかれ



ピリリリリリリリー・・・•ッ



「んっ…?あっ…朝かぁ…」




私は目覚ましをとめて、ベットからおりた



「荷物…」



昨日の夢だったらよかったのにな…現実…だね


リビングに行くとお母さんがいた



「おはよう」



私がイスに座るとお母さんは言ってきた…

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