ケータイ小説 野いちご

++道標++

1/作品について

詩は都合により未公開としました。

リンクに貼ってある専用のブログに
一日に一つ程度新作又は旧作の直しを
自分が書いたときの雰囲気もたまに混ぜて
(全然そういう感じじゃないけど。。。)
書いております。

都合というのは此処を小説の練習場所として
書きたいと考えたからです。

そのためやはりハイファンタジーも書いてゆきたい
というのが願いであります。

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