ケータイ小説 野いちご

闇夜の黒猫

後書き


長かった…


長すぎました…(>△<)



何故こんなに期間があった!?



まぁこれで一息つけます。



元々この話はアミコが数年前、確か中2の頃に考えた話でした。


いつかマンガ家になってこんな話描きたい!!←


とか思いつつ…



結局小説になりましたけどw


本当ならもっと残酷だった気がするようなしないような…←



まぁそれはさておき…



この作品にはアミコはたくさんの感情があります。


以前書いた【××な恋】と、似た感情なんですけど…←



××な恋は初恋が実る話でした。


愁ちゃんと栞は困難がありつつも、幸せな家庭を気付く事が出来ました。



しかし、この話は叶わない恋になりました。



アミコはこの作品を書く前は第1章分の内容は既に決まっていて、作品のラストだけ考えてない状態でした。



理由はありません。
ただ、色んなパターンを考えてはいました。



けれどアミコは思いました。



2人は決して結ばれない恋だ、と。




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