ケータイ小説 野いちご

傍らに、キミ・・・だったらいいのに

第一章

入学式

思い切って、知り合いがいない高校に入学した。

一からの、いや、零からのスタート

楽しみだった。

でも、やっぱり不安で・・・

かっこいい男の子はたくさんいるけど

それはまだ後回し。

今は、女友達を見つけないと。

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