ケータイ小説 野いちご

可愛い彼氏

エロい彼氏

そんなこんなで初デートも無事に終わり、きてほしくなかった始業式の日がとうとう来てしまいました……






「…………幸揮いつもより可愛くない……??」

「う、うるさい…」

そこへ幸揮の友達の中田弘樹君が来た





「こいつ昔から熱だしだらこうなるんだよ〜♪♪」

「ね、熱!?!?」

確かにほっぺも赤いし、目もうるうるしてる…
女の子みたい…



「保健室行こうよ!!」

「うん………コホッ」

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