ケータイ小説 野いちご

孤独なお姫様

1章
日常

ヂリリリリリリリ!
バンッ
ガッシャーンッ!!

あ、おはようございます。

ちなみにいまの音は目覚ましが鳴って、止めたら壊れた音です。

とりあえずお腹空いたから朝ごはんたべよっと…

私の家はごく普通の一軒家。
一人暮らしをしている。
両親は昔出かけた先で事故に遭い、他界した。
詳しくはまた今度話すね。

そーいえば自己紹介がまだだった。

私は神崎 美咲。

どこにでもいる普通の女子高生。
(美咲は超絶美少女です^^*by作者)

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