ケータイ小説 野いちご

この思い、君に届け


目をつむれば…

君を思い出す。

私、君の事どれだけ好きだったと思う?

君がいない世界は…

とてもとてもつまんない…
それは君が居なくなって初めて気が付いたんだ。


でも、いつまでもクヨクヨしてちゃ駄目だよね。

君はきっと、いいや絶対そんな事
望んでないと思うから。

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