ケータイ小説 野いちご

お姫様は眠り姫(メチャ短い)

第2章
さようなら

愛side



私はみんなにとってそんな程度だったんだ



そうだよね笑


私は

イケテハイケナイ

ニンゲンダモン





ガチャ ||.c( ゚ω゚`|



愛琉「愛?いるか?」



愛「あ、愛琉兄。どうしたの?」



愛琉「お前今すぐ降りろ何をしようとしてるんだ!」




愛「なんで降りなきゃダメなの?
みんな私にキエテ欲しいんでしょ?」


愛琉「は?だから今死のうとしてるのか?」



愛「当たり前じゃん」


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