ケータイ小説 野いちご

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ぶりっ子くそ女☆〜(ゝ。∂)2


えふちゃろ「ありえん…」
私は心臓が止まった。
ひーちゃろ「えふちゃろ!!」
ドスン☆〜(ゝ。∂)
私は倒れた。
えいたそ「いやあああ。゚(゚´Д`゚)゚。えふちゃろーーー」
クラスはざわめいた。
「おい!誰か!!」
ユウタ「俺がやるよ!!」
クラスメイトのユウタがAEDを取ってきて
ピーーーーー
その後、おもむろに口にキスをされた。
ユウタ「ふぐー😗」
えふちゃろ「!?。(`_´) 」
ひーちゃろ「えふちゃろ!!」
私は意識をなんとか取り戻した。
やけど
目の前にはたっきゅんでもケイでもなく

クソブサアニオタのユウタだった。
えふちゃろ「しねや!ゴラァ!!。(`_´) ------▶︎」
pon☆〜(ゝ。∂)
pon☆〜(ゝ。∂)
キモオタの体には無数の槍が刺さる。
ユウタ「うわあああ」
ユウタは亡くなったナーム

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