ケータイ小説 野いちご

年下王子の言いなり。

第1章
隣に男が、、、?

隣に若い男が…いる?
何をしたんだ私、、、、、
こういう展開久しぶりだし、知らない男が
裸だし、私も裸だ…
相手が起きないうちに帰らないと…


「あれっ、お姉さん起きてたの?」
気づかれた、、、
「あの、この事は無かったことにっ。」
私は1万円を置いて、咄嗟に走って、
会社に向かった。

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