ケータイ小説 野いちご

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星降る夜に願いを込めて

Prologue





ねぇ、今、私の声はキミに届いていますか。






私はいつだってキミに救われた。






キミの声、キミの笑顔、



全部全部、好きなんだ。






だから、もう一度だけキミに逢いたい____。





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