ケータイ小説 野いちご

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小悪魔彼女×溺愛彼氏

プロローグ

はじめは本当に軽い気持ちだった。


「じゃあ、俺にする?」


突然のお誘い。


来るもの拒まず飽きたら次に。



そんな私が恋に落ちたのは


クールな王子様。



…のはずだったんだけど
実は超がつくほどの溺愛っぷり。



投げかけられる言葉は甘くて、
どんどんハマっていってしまった…。

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