ケータイ小説 野いちご

【短編】星の数からひとつをあなたに

あとがき

はじめまして

たかと申します

この話は一旦ここで終わりです

長編が苦手なわたしにとって

短くても今の話を書きたかった

実話ではありますが

この作品のその後を知りたい方は

読んで下さる方は

この続きはもうしばらく

お待ちください

誰かが死ぬとか

恨んで殺すとかはありませんので






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